美人を磨く美髪矯正シルクレッチ
先日担当させて頂いたN様
いつも担当させて頂いているN様のお母様のオススメで
美髪矯正シルクレッチを初施術しました。
『なんか…垢抜けないんだよな。』
というお母様からご相談がありました。
髪の広がりとパサつきが気になる状態でした。
Before
なんか…垢抜けないと表現した
そのなんか…というのは
頭と髪のボリュームのバランス
髪の広がりと乾燥気味の艶がない状態が一番原因です。
髪がパサついて広がってしまうと
頭と髪のボリューム感にアンバランスになってしまって
頭が大きく見えてしまいます。
この場合は
シルクレッチを施術して
髪全体の艶と頭と髪のボリュームをバランス良く整えることで
頭を小さく見せることができます。
夏の紫外線などのダメージは
この秋冬の乾燥シーズンに影響してきます。
カラーをしている方は特に
最近広がってやりづらくなってきているな…
と感じてきている方が多いはずです。
髪の艶がなくなってしまうと
せっかく綺麗なカラーをしていても
髪の表面がパサパサ乱れることで綺麗に見えなくなってしまいます^^;
美髪矯正シルクレッチは
そんなお悩みを解決してくれる救世主です💪
施術後乾かしただけの仕上がりがこちら
After
まとまりと艶感も復活しました^ ^
よくある通常のトリートメントメニューとは違って
髪の内部から水分を定着させて美髪にしていくので
次回来店される時までこの状態が続きます!
不思議ですよね^ ^
その証拠に今回カラーしていないのに
髪の色がちょっと落ち着いて整っています。
特に今まで
スタイリングやヘアケアを頑張ってきたけど
『なんか…うまくいかないな』
『なんか…頭が大きく見える』
『なんか…垢抜けないな』
なんか…
という違和感の正体は
頭と髪のボリュームバランス
髪の広がり
髪の艶感
この3つが大きく関わっているのが分かります。
自宅に帰ったN様も
『トゥルントゥルン〜』
と頭を振り回していたそうです。笑
そのまま毎日振り回してシルクレッチの宣伝をお願いします🙇笑
とにかく喜んで頂けて嬉しかったです^ ^
N様は中学生の頃から桃子が担当させて頂いていて
いつも
『あれ?友達だっけ?』
と思うほど
アナベルの仕切りが意味ないぐらい
リアルな女子トークがダダ漏れてきています。
僕は隣で2人の微妙なジェネレーションギャップがある会話を密かに楽しませてもらっています。
これからも美人のN様がさらに磨かれていく姿を見るのが楽しみです。
美髪矯正シルクレッチは
2回目、3回目の施術になるとさらに綺麗になっていくので
継続して施術することをオススメしていますよ👍
まだまだ綺麗になりそう〜👏
髪の土台が綺麗になるからこそ
自宅でのヘアケアも生きてきますし
スタイリングも今までよりも
より楽に綺麗に決まるようになります。
既に施術を受けて体感している方には
とっても理解できる内容だと思います^ ^
ぜひ、お悩みの方はご相談ください😊
透明感のあるカラーには対策が必要
黒髪歴15年でしたが
約2年前からカラーするたびに
一番強いカラー剤のブリーチでハイライトを何度も重ねてきました。
ある意味
自分の髪を使った人体実験です。
こんな感じに…
だいぶ明るいですよね^^;
実際はこの色は髪の色を抜いただけで
これはこの後に色を重ねるための下準備。
今回の色はスモーキーグレージュ
2回目のカラーを重ねると…
After
↑頭頂部初公開。笑
育毛ローションのKASUIエッセンスを大量に付けているので
まだハゲていないはず…。
写真では分かりづらいですが
透明感のあるカラー
このぐらいハイライトを入れると
いつ白髪が生えてきても気にならない状態になります。
今、インスタや雑誌などでも
透明感のあるカラーというのが流行していますが
実際にはこのぐらい髪の土台を明るくしないと
求めるレベルの透明感のあるカラーにはなりません。
このぐらい色を抜いても
よく見ると少し赤味が残ってしまっています。
赤味が残ると透明感が出づらくなります。
一回のブリーチではなかなか抜けないので
何度も同じところを明るくして
赤味があるところを薄い黄色まで色を抜いていく必要があります。
↓
ここまで明るくしてしまうと
カラーの色抜けやダメージが強く出て
引っかかるようになってしまうので
普段からしっかりとケアする必要があります。
もし白髪が気になる場合は
全体を明るくして白髪を目立たなくする方法もありますが
毎回髪の表面だけに細めのハイライトを入れ続けて
ダメージを最小限にして
白髪をぼかしながら透明感を出していく方法もあります。
髪を明るくすればするほど
艶が無くなっていくのも事実ですので
デザインを取るのか髪の艶を取るのか
なかなかバランスが難しいところでもあります。
自分自身がハイトーンのカラーを体験してきて感じたのは
ハイライトがあることでカラーの透明感が際立ちデザインが立体的に見えるので
毛流れや毛束感が出てスタイリングが決まりやすくなりました。
ただ、その反面
髪の引っ掛かりなどが強くなり
色が抜けるのも早いので
1ヶ月半に1回カラーをする必要や
日々のケアを丁寧にすることが必要だと思いました。
全てのことに言えますが
一長一短
カラー計画も美髪計画も
長期的な目線で計画していきたいですね😊
カラーのダメージや
毛先が引っかかってしまう場合は
アジュバンのミルクシリーズがオススメ🙆
とにかくアジュバンは
軽くてベタつきが無いので
違和感なく希望の質感にすることが出来ます👍
左から
モイスチャー(しっとり)
ボリュームアップ(サラサラ)
スリークミルク(アイロン用)
これからのフワフワ広がってしまう乾燥シーズンに必須のアイテムになります。
スタイリング剤代わりに最後の仕上げに使っても良いですね。
ここまでちょうど良い質感のミルクは他に無いです。
詳細の使用方法やどの質感のミルクがオススメなのかは
一人一人の希望のスタイルによって変わるので
個別にお伝えさせていただきますね🙆
ぜひお問い合わせください😊
焼き鳥とビールが好きっていうだけのブログ
最近どハマり中のビール
『有頂天エイリアンズ』
H様のご紹介で夏からどハマり
それからずっと引きずってます。
コースターはなぜかスポンジボブのパトリック
(桃子の好み)
『有頂天エイリアンズ』は
セブンイレブンとヤッホーブルーイングと共同開発されたクラフトビール
セブンイレブンでしか買えない限定クラフトビールですが
最近はほとんどのセブンイレブンで在庫切れ
見つけたらラッキーです
ヤッホーブルーイングは普通のビール会社と違って
社員教育が変わってたりイベントなども豊富で
面白い取り組みをしています。
気になる方はぜひホームページを見てくださいね^ ^
↓
そして
マジでどうでも良い情報ですが
私たちはとにかく焼き鳥が好き
↑
安定のイワタニセット
結局ここに辿り着きました
今までは煙が出ない遠赤外線のザイグルというのを使っていましたが
やっぱり煙が出る方が好ぎだー
こんがり感が違います。
『家が臭くなるから嫌!!』
っていう方もいると思いますが
小山家は全然OK
桃子はYouTube先生のおかげで
串刺しのコツが分かってきたみたいです
自分で串刺しした方安いですよね^ ^
焼いている間は
こちらをツマミながら乾杯
焼き鳥は焼き上がるまで時間がかかるので
ちょっとしたツマミが大事☝️
小山家の焼き鳥セット
塩胡椒はもちろんですが
わさび、やきとり竜鳳のたれ、ゆずこしょう、ゆずからりん
焼き鳥は基本的に塩胡椒派
タレはつくねに合いますね〜
皆さんは何を使いますか?
ブログを書きながら写真を見ているだけで
もう腹ペコ〜
ちょっと重めの食事前は
トリプルカッターをお忘れずに
便秘気味でお悩みの方にもオススメです👍
マジで助けられている神サプリです😆
桃子がママ友と飲みにいく時は
一人焼き鳥セット
ガス台のサイズに合わせてテーブルをDIY
ハイチェアに座ればテーブル感覚で楽しめます。
しかも換気扇の下なので
モクモク煙出し放題
ちょっとしたDIYで
動画を見ながら最高のひとり時間を過ごすことが出来ます
あ〜焼き鳥が好ぎだ〜
煙も好ぎだ〜
この焼肉のコンロは
イワタニの【炙りや】という商品
このイワタニの商品は火の回り方が良いので重宝しています。
ただ、焦げた網を洗うのが嫌なので
別で炙りや用のステンレスの板を購入。
鉄板とは違って錆びないしメンテナンスがラク
簡単に洗えて何度も使えるのでオススメです!
もし、炙りやを持っている方は絶対にステンレス板にした方が良いですよ
10年前の庭
夏は外で焼き鳥とビールを飲むのが夢で
この時間のために【庭沐-niwaboku-】さんと共に
庭を少しずつ整備してきました。
10年でだいぶ雰囲気が変わり
ようやく理想のお庭で焼き鳥とビール
外では調子が良い時は炭火を使います。
この時間が本当に最高の時間です
炭の香りだけで一杯いけますね〜
最高のご褒美
桃子はブルーベリーの収穫
丁寧な暮らしをしているように見えて
毎年ブルーベリーを収穫して
収穫したのを忘れて腐らせて捨てるというのが現実です。
実に桃子らしい。
わかる人にはわかる。
まだ
手作り特製ブルーベリージャムにありつけたことがないので
それが今後の大きな夢になりそうです。
そして
肝心の子供達も
今までBBQをやりすぎて飽きたみたいで
外には一切出てきません。
これも現実。笑
完全に自己満の世界で
ただのこだわりですが
このこだわりを追求することで
確実にこれが私たちの明日への活力になっています✊
…と信じています。笑
皆さんの日々のこだわりやご褒美
明日への活力はなんですか?
次回教えてくださいね^ ^






